
FF14は、ジョブやロケーションが
多彩である為
モンハンワイルズが発売した時には

無人島にキャンプを作ったり
ワイルド寄りな戦士の出勤率を
上げて楽しんでみたり
今は、旬な映画である劇場版
鬼滅の刃に合わせて

侍で鬼滅の剣士っぽく楽しんでみたりと
ゲーム内だけでなく、ゲーム外からも
モチベを回収し遊んでいる事があります。
当時、社会現象にまでなった
鬼滅ブームの際も映画を見て
テンションがあがり

旧ブログで、こんなサムネを作ったり
しておりましたが、これも早いもので
もう4~5年前だという驚き(((‘;’)))
イイものはやはり…イイ!
ここからは、鬼滅映画を見に行った
経緯や、ざっくりとした感想話。
鬼滅の刃は、元々原作から見ており
数年前の映画(無限列車編)も見に行き
その映像美や、構成にテンションが
上がっておりました。ただ個人的には

何か作品を楽しむ時は、原作漫画が
ある場合、どちらかというと原作の方を
手にしていたという場合が多く
数年前の映画が上映された際には
既に鬼滅の原作も完結していた為
無限列車編の映画以降、ここ近年の
テレビアニメ版は履修できておらず
今回の映画どうしようかな?
サブスクで出たらその時でいいかな~
くらいに思っていたのですが
丁度、映画に合わせて近年のテレビ
アニメ版の総集編が放送されるとの事で
久々にテレビをつけてみた所
話の面白さと、相変わらずの
映像クオリティに惹かれ
食い入る様に見てしまい
テンションが上がっていた所に
同じ様な状況になっていた
リアフレさんから
「鬼滅見に行かない!?」
と、お誘いコンボがキマり

無事、収益の一部と化す
中年ララフェル。
そして映画館へと足を運んだところ
その日が日曜というのもありましたが
田舎の映画館であるにも関わらず
非常にごったがえしており
飲み物1つ買うにしても

ショップの前が、クレセントアイルの
CE開始前みたいな感じになっており
これ映画始まるまでに飲み物
買える!?という不安と同時に
やはりこれほどの人の熱量をみると
ワクワクするものを感じました(‘;’)
映画自体を見終わった感想として
フワっとした感覚的なものだけを
述べると、それぞれのパートに
しっかりボリュームがあり
アトラクションの様な爽快感
バトルエフェクトの格好良さ
キャラクターの掛け合い、ハラハラする
場面や、涙腺に来る部分と、多方面で
感情を揺さぶられるものがあり
満足が行くものでした。
今回の1話でお話が完結しないものの
そんなに不完全燃焼感もなく
「あ、これなら次のも見に行きたいな」
といったポジティブな印象であり
ノルカ・ヒマバミ同様、当時の映画とか
見たけれど、そこから数年経って
今は行こうかな?どうしようかな?
くらいの温度感の人も是非!と
勧めれる様な内容でした。
既に観客動員数が凄まじい事になって
いる為、このブログにお越し
いただいた方の中でも「映画見た!」
という方もいると思われますが
FFの次回のパッチまでまだ少しある事
ですので、ちょっと週末時間あるわ!
と、いう方は
劇場版「鬼滅の刃」無限城編 』
第一章 猗窩座再来』に
足を運んでみるのも一興かと
思います( ´∀` )

コメント
映画は観てないけど暇柱の活躍は見てみたいと思いました
カカトさん>>
戦いが終わった後に現場に到着し
暇を持てあますお仕事をします(‘;’)