改めて見るとセンシティブなアイツら【FF14ブログ】

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アルカソーダラ族のデイリーにあいつらが…!

アルカソーダラ族デイリーに
励んでおります。

 

 

昇格クエストのオファー画像に
オグルさん映っており、再登場来た!
と思いながらイベントを見ていると

何してるのオグルさん
可愛い。

 

どうやらオグルさんが苦手とする
ガシャースラ族がサベネア島に
来ていた為、変装していた模様。

 

ガシャースラ族とは

その昔サベネア島に居たマタンガ族。
マタンガ族という種族の中でも
アルカソーダラ族とガシャースラ族との
2部族がおり、その後者。狂暴で民度の
低さによりアウラ族とアルカソーダラ族に
サベネア島を叩き出される事に。
現在はアジムステップに生息。
前途の理由により、アウラ族を
非常に憎んでおり、見るなり
抹殺しようとする大変危険な種族。

 

 

そんな危ない奴らを変装で
誤魔化せるのかと思いきや

マヌシャ神を名乗ってみたら普通に
誤魔化せたどころか崇められた様子。

 

そんなちょっと間の抜けたやり取りに

「オグルさんらしいなぁ!フフッ」
と、対岸の火事をキメこんでいた
ノルカ・ヒマバミ。

 

数分後に「お願い、マヌシャ神!」
というクエストを受注。

まさか自分が同じ事を
する羽目になるとは。

 

リアルでも最高気温が
イカれ始めているこの時期に
かぶりものを被るのはハードですが

狂暴なガシャースラ族から
正面からぶつかれば荒事に
なる可能性は高い為

 

 

ここはひとつ

神様になりきって

 

 

 

 

 

 

 

彼の悩みを聞き
解決する事で穏便に
収めてきました。

 

紅蓮のリベレーターの時期に
裸+鈍器持ちのガシャースラ族を
見たときは別段違和感は覚えず
「ああ、そういう狂暴な種族が
いるんだなぁ~」
程度に思っていました。

 

数年後、暁月のフィナーレで温厚な
マタンガのアルカソーダラ族と交流

衣服を着ている彼らを初めて見た時は
あ、マタンガ族が服着てる!
と、物珍しかったのですが
それを見慣れた後に
ガシャースラ族を見ると

 

 

何だか以前に増してヤバい
奴らに
見えてきた不思議。

 

イベントシーンを見ていると
サベネア島に来ているガシャースラ族とも
何だか折り合いが付きそうな描写があり
その際には彼らも服を着てくれる事を
願うばかりである。

 

 

 

~後日~

 

ひと悶着あるも、ガシャースラ族と
折り合いが付いた
スワルナの大蔵での1コマ。

難航している。

 

ずっと裸族で暮らしていた彼らには
厳しいものがあるのかもしれない。

しかし…!
一部のガシャースラ族に変化が…!

先程、マヌシャ神のフリをする
クエストを紹介しましたが
和解後はクエスト内の
ガシャースラ族のセリフに変化が。

 

和解前はこの様に

アウラ族に憎しみを持ちつつも
興味を抱き、戸惑っている
旨の発言をしておりましたが

 

和解後は…

なんと服を着そうな流れの
会話に代わっている…!

 

 

アルカソーダラ族とガシャースラ族のサイズ

 

最後に、クエスト中に
ガシャースラ族が
(アジムステップに居る方)

アルカソーダラ族に比べて
倍くらい大きいという言及がされており
え!?倍は盛りすぎじゃない?!
と、思ったので

 

スワルナの大蔵のマルルゥ君と
アジムステップのガシャースラ族に
並んで大きさを見比べてきました。

なるほど。

 

 

なるほど。

 

 

マルルゥ君が
3ノルカ・ヒマバミ弱
くらいの身長に対し

 

 

ガシャースラ族は
6ノルカ・ヒマバミくらい
身長を誇っており

確かに倍近く
大きいッッ( ゚Д゚;)

 

 

 

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