【FF14漫画】猫を飼っているプレイヤーあるある

FF14漫画(part2)
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実はそういうのちょっと
やってみて
欲しい系
飼い主。

 

ノル猫のお話

 

まだ旧ブログを書いている頃に
飼い始めたノル猫。
今年で三歳になりました。
まだ子猫の頃に旧ブログで
描いた漫画では


こんな感じで後ろからカリカリ
してくる程度の「構ってちゃん
ムーブ」は
見受けられたのですが
冒頭の漫画の様に、現在のノル猫は
ゲーム中に構って構って!みたいな
ムーブは全くありません。

 

かといって完全に孤独を好んで
いるのか?と言うと
そうでもない様で、寒い日などは

暖を取りに人の上に
乗って来たり

 

朝起きた際には

スリスリと人の回りを
周回している事もあります。

 

ただ、それ以外は基本的に
べったりするのを好まず
FF14のアビリティで表すならば

黒魔紋の端と端に
お互いが
居るくらいの
距離感が
適正な模様。

 

飼い主のノルカ・ヒマバミとしても
「構ってちゃんムーブ」も見たい!
と思いつつ、四六時中べったりぴったり
というよりかは、パーソナルスペースも
欲しいタイプなので

相性としては割と
イイのかもしれない。

 

適正距離に根付いた後のノル猫は
リラックスモードに入るのですが
その姿が我が猫ながら
とってもカワイr

ひどい

 

 

もうただただ
ひどい

 

いつから我が家はオッさんを
飼い始めたのかと錯覚する程である。

 

そして見ての通り、ノル猫はいささか
巨大であり、別段ご飯を規定量以上
食べている訳でもなく、おやつも
好まない方なのですが、骨格が
ガッシリしており、立ち振る舞いも
かなりふてぶてしい為

 

動物病院へ、ワクチン接種に行った際
診察台で横着に寝そべるノル猫を
しばらく見ていた看護婦さんが

物静かに笑いをこらえきれなく
なった様子が目撃されている。

 

 

ちなみに、この巨大な体躯からすると
鈍くさそうなイメージがありますが
見た目に反して大変素早く
我が家では、夜になると頻繁に
一人運動会が開催され
室内をこの体積の肉塊が
ハイスピード跳弾する状況
なっており、夜間の室内での
通行の際は
注意が必要となっている。

 

そんな感じで今回、久々に
我が家のノル猫についての書かせて
頂きましたが、これまでにFF14を
遊んでいると、猫に限らずペットを
飼っているというヒカセンさんの
話を聞く機会もあり

あの動物ってそんな感じなんだ!
と、自分の身近に居ない動物のお話に
勉強になりつつ、ほっこりしつつ
自慢のペットの話を楽しそうに話す
飼い主ヒカセンさんからは
ペットの事大好きなんだなぁ!
というのが伝わってきて
そちらも見ていて心癒される
ものがあります( ´∀` )

コメント

  1. カカト より:

    ウチで飼ってた猫はファミコンのリセットボタンをしれっと押していきやがったことがありました

    あの適正距離もリラックスモードの姿も全てが愛おしいのですよね
    そんな私は猫バカですはい( ̄▽ ̄;)

  2. Nolca Himabami Nolca Himabami より:

    カカトさん>>

    ファミコンのリセットボタンって確か赤い視覚のやつだよねw
    あれを狙うとはテクニカルな猫だ…!

    酷いポーズとか、人間がやるとアレな感じな事も猫なら許される…!