【FF14 漫画】続×3!PW製作で訪れた久々のコンテンツを楽しむ記事。

FF14 SS記事
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本日の記事は

コチラ!

 


今回ヒットしたコンテンツは

喜びの神域
エウプロシュネ。

 

 

ミソロジー・オブ・エオルゼアの
24人レイドの第二弾であり

エオルゼア十二神に
まつわるお話のレイド。

 

 

十ニ神は、エオルゼアおいて各地で
信仰されている存在であり、古くから
人々の間で語り継がれてきた神話が存在
する
為、これらのコンテンツの実装当時は
設定本等からその神話を照らし合わせた
絵日記風な漫画を描いておりましたので
それらを振り返って行こうと思います。

 

ノフィカとハルオーネ

 

まずはエウプロシュネで
1ボスとして登場する

ノフィカと

 

3ボスとして登場する

ハルオーネのお話。

 

ミソロジー・オブ・エオルゼアの
イベント内でも神々達の掛け合いが
楽しめますが、神話ではより
踏み込んだ内容として残っており
かなりバイオレンスな
ものだったりします。

ハルオーネ危険神話。

 

 

寛容神ノフィカ。

 

 

こんな感じで、中々に過激な
神話が残っている訳なのですが
実装のところどうなのかというと

信じるも信じないも
我々次第!

 

イベント内では、各々個性的ながらも
神様らしい威厳も持っている為
エオルゼアで語られている神話との
ギャップを照らし合わせてみるのも
なかなか面白いですね(‘;’)

 

アルジクとニメーヤ

 

お次は、ボス2で登場する

アルジクとニメーヤ。

 

ちなみに、ノルカ・ヒマバミの
個人的推しの十二神は

ニメーヤ様です。

 

見た目もシンプルに良いですが
あまりテンションのふり幅を見せず
微笑んでいる感じのミステリアス感が
とてもイイと思います(‘;’)

 

そんなミステリアスな雰囲気の
ニメーヤと、まさに神といった厳格な
オーラを放つアルジクは兄妹神。

ボス2戦では、仲良く2柱セットで
戦う訳ですが、神話ではこちらもまた
ハシャぎ過ぎた描写がされており

何やってんだ
お前ェェエエエッ!!

 

こんな感じで、神話内では
十二神という狭いコミュニティ内で
だいぶハシャぎまくっている
アルジクでは
ありますが、そこは先程述べた通り

信じるも信じないも
我々次第!

 

メネフィナ

 

最後は、エウプロシュネの
ラスボスとして登場する

メネフィナ。

 

 

人の視点から見ても十二神の中でも
妹的な可愛さがあり、実際
ハルオーネのセリフなどから
神々内でも可愛がられている模様。

 

 

戦闘中には、ペットのダラガブを
呼び出し共に戦います。

 

ダラガブの方もモフモフとしており
パっと見可愛いのですが

戦闘スタイルの
殺意が非常に高い。

 

上記漫画の攻撃は、フィールドの
半面を薙ぎ払う攻撃。仮にフィールドの
左右どちらかにダラガブが立って
突進!とかならば、まだアニマル的な
可愛さがあると思うのですが
実際は、ただ突進するだけではなく

首とかもガッツリ
かき切ってやろう^q^
感が凄く

 

FF14内の犬系エネミーの中でも
トップクラスに畏怖の念を
抱いております。

 

ようやく完成!

 

以上PW製作中にルーレットで
ヒットしたエウプロシュネのお話でした!
24人レイドは、イヴァリース関連や
ニーア関連等、他の作品のオマージュ
要素によってより盛り上がるという
例もありますが、ミソロジー・オブ・
エオルゼアは、FF14内のオリジナルの
登場キャラと、設定話で構成されており
FF14単品でもやっぱりお話が面白い
なぁ、と改めてFF14の世界観が
好きになったレイドであり
とても気に入っております。

 

 

こうして色々なルーレットでヒット
したコンテンツを遊ぶうちに
PW製作の方も完了!

ルーレットコンテンツを遊ぶ前の
魔導球はこんな感じであり

 

 

大丈夫かコレと
思っておりましたが

 

ルーレットコンテンツを沢山遊んだ結果

今ではこんな
ピカピカに!

 

 

そして、製作していた黒魔武器の方も

ピカピカに進化!

 

光ってない状態でもリアルな
中世ファンタジー感が出ていて結構
好きだったのですが、光るとやはり
シンプルに映えて良いですね(‘;’)

 

そんなこんなでPW製作のルーレット
周回は終了し、この記事シリーズも
ひと段落となります。今記事を最後まで
ご覧頂いた方、今シリーズの記事を
フルでお読み
頂いた方
長らくお付き合い頂き

ありがとうございました!
それではまた!

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