
文字だけ読みながら
美味しそうな
プリンが降ってたん!?
と、勝手な妄想が働き興奮するも、実際は
モンスターの方のプリンだったと知り
勝手な不完全燃焼感に陥る。
この気持ちは恐らく、無人島に始めて
プディングウェイが訪れ、そこに
プディングは無いと知らされた際

きっとプディングウェイもこういう
気持ちだったのではないかと
しみじみとしております。
ホントに降ってたプリン!
そんな感じで、少し前に公開されていた
ファミ通さんのインタビュー記事を読み

『FF14』当初零式4層は後半にチェックポイントがあった!? “至天の座アルカディア:クルーザー級”開発者インタビュー【後編】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
『ファイナルファンタジーXIV』でパッチ7.0から展開中のレイド“至天の座アルカディア”シリーズについて、第2弾“クルーザー級”の開発者へのインタビュー後編をお届け。
今回興味を持ちましたのは
至天の座アルカディア
クルーザー級2層のお相手

シュガーライオットさんの
プリンシャワーという技のエフェクトに
5%の確率でプリンが混ざるというもの

通常エフェクトは、こんな風に
球状のインクが何度か降ってくる
頭割りの奴ですね。

そこにこのプリンのモンスターが
混じる事があるとのことですが
練習段階含め、結構2層は遊んだものの
まったく知りませんでした(‘;’)w
気が付かなかったけど、プリン回を
引けてた事もあったのかな?
と、ギミックの復習用に録っていた
2層の動画を見てみた所

おった!降ってた!全然
気が付いてなかったけど
ちゃんと直撃してた!
というのも、零式2層における
プリンシャワーは、雷フェーズの
最後に到来し、皆バーストで
バタバタとしていたり、個人的には
丁度プリンシャワーの最中に次の
マグマフェーズで位置取る場所を探し
視線がキョロキョロしている事が多い為
恐らくインタビュー記事を見なければ
最後まで気が付けなかった
だろうなと思います。
知れて良かった(‘;’)w

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