【FF14 漫画】PW製作でちょっと恥ずかしいララフェル

FF14漫画(2025後半)
スポンサーリンク

もう少しだけ

 

 

イケてる感じで
凍りたかった。

 

 

ちなみにこの日は何だかよく凍結する日
であり、スキュラ戦だけでなく

アモン戦でも凍結。

 

 

でもこっちの凍結は

 

 

ちょっと
カッコいいです(

 

闇が深いアラグの人達

 

今回ノルカ・ヒマバミを凍結させてきた
1ボスのスキュラと3ボスのアモン。
この2人の関係性、なかなかに
闇深いので
、ここではイメージ図を
添えながらそのお話を
ご紹介しようと思います。

 

 

スキュラ、アモン共にアラグ帝国の人物。

スキュラは、元々は人の姿であり
偉大な魔導師団の団長。
そしてアモンは魔科学の天才。
※写真ではスキュラの姿を
ノルカ・ヒマバミで代用しております。

 

 

2人とも高い文明レベルを誇った
アラグ帝国の中でも抜きんでた存在。
しかし、設定ではこの2人


めっちゃ仲悪い。

 

 

そんな中、アモンは
不老不死化の実験を行っており

奸計によってスキュラを
実験材料にします。

 

 

そして、スキュラの人体を改造する際に

スキュラが犬嫌いな事を加味し

 

 

 

スキュラと犬を融合。
大嫌いな犬が大量に頭に
生える事態に。

 

 

実際、現実世界で
頭に犬生えたら大変。
とは思うものの、どうしても犬というと
可愛いとかそういうイメージが
先行してしまう為か

いささかこの悲劇性がピンと
こない感じもありますが

 

 

スキュラ当人としては、想像を絶する
悲惨な仕打ちだったのだと
思われます。
そんな事件を経てスキュラは

現在のシルクスの塔に
登場する
姿となった訳です。

 

 

戦闘中は「吠えろ犬ども!」と、威勢
よく頭部の犬達に号令をかけたりと
連携の取れた戦いをしているかの様に
見えますが、実際は、自分の大嫌いな
生き物が
頭の近くで吠えまくっている為

かなりうるさかった様であり

 

ヒカセン達に倒された際には
犬達の声が聞こえなくなり

ようやく解放されたかの様に
消えていきましたね。

 

シルクスの塔で1ボスとして早々に
出てくる彼女ですが、この様に
偉大な魔力の才を持ちながも壮絶な
人生を歩んだ
女魔導士となっております。

 

 

アモンの方は、暁月のフィナーレで
まさかの再登場を果たし、所業としては
許されざる様な事をしつつも、どこか
完全には憎み切れない様な描写も
されておりましたが、今回ご紹介した
スキュラの件然り、アラグ時代に
おいてもやっている事は
やはりヤバいですね
(‘;’)

コメント