【FF14 漫画】至天の座アルカディア!これまでの漫画詰め合わせ!

FF14漫画まとめ(黄金編)
スポンサーリンク

本日の記事はコチラ!

 

ライトヘビー級から、ヘビー級までに
このブログで描いた漫画を詰め合わせて
おり、本数的には「21本」と
なっております。


長尺になりましたので
勿論、全部読んでいただけると
嬉しい限りではありますが
カカッと、漫画だけスクロールして
ご覧頂いたりと、お好みで

楽しんでいって
もらえれば幸い(‘;’)

 

 

ライトヘビー級シーズン

 

ネユニさんとレギュレーター

ミコッテ三姉妹で末っ子にあたる
ネユニさん。姉妹の中でも一番
しっかりした感じがあります。
アルカディアでの騒動が終わり
最近では、エッグハントのお祭りを
お姉さん達と楽しんでいた様で
平和な日常が訪れて何より(‘;’)

 

ヤーナさんのミニオンブラックキトン

このミニオンのモデルのヤーナさんは
クセ強なアルカディア闘士達の中でも
ストレートなタイプの人柄。ただ
バトル中は、屈強な爪が冗談じゃない
レベルで
伸びる事があり、ひっかき攻撃は
まだしも、突き刺そうとして来る姿には
戦々恐々とするものがあります。

 

ハニー・B・ラブリー

プリティなキャラ売りをしつつ
したたかな部分もあったりと、ただ
可愛いだけではないのが魅力的な
Bちゃん。バトル面では、働き蜂を
突撃させてくるアラームフェロモンが

かなりヒヤヒヤ。

 

ブルートボンバー

ハニー・B・ラブリーとは別路線で
大人気のブルートボンバー。必殺の
「うるせえ!邪魔すんじゃねぇ!」は
汎用性抜群。クルーザ―級において
完全な化物となった姿を見た時は
流石に助からないだろう
思っておりましたが
何とか大丈夫だった様であり
マジか。

最近では、アルカディア勢が
シーズナルイベントに来ておりますが
ブルートボンバー君は、名前や
元は、ボム系の魂を使っていただけに
ボムとゆかりのある紅蓮祭に遊びに
来たりするんですかね(‘;’)

 

ユトロープさん

ミコッテ姉妹の長女、ユトロープさん。
一見クール&ビューティなお姉さんで
ありつつ、
本質はアツくなりやすい子
といった印象を持っております。
最近のエッグハントのお祭り中にも
ヤーナさんと姉妹喧嘩を繰り広げようと
、ネユニさんに仲裁されていたりと
エキサイトしている模様。

 

 

クルーザー級シーズン

 

ダンシンググリーン

ノリノリのパーティ野郎。
実は、ダンスは好きなものの、パリピな
振る舞いをする事には
疲弊しており
皆が描く姿を崩さない様に、人知れず
苦労していた様子。バトル中も
「皆が主役!」といったセリフを
言っており、自分だけ楽しければいい
タイプではなく、皆で
盛り上がって
楽しみたいスタンスを見せており
初見は、
ただチャラいと見せかけて
超良い奴。という印象。
個人的にアルカディアの闘士の中でも
1、2を争う好きなキャラクターと
なっております。

 

シュガーライオット

ストーリー上で、1戦サクっと
通り抜けた際には、面白い子いるなぁ!
くらいの印象でしたが、零式2層を
遊んだことで、とても
印象深いキャラに
なりました。
BGMの
Back to the Drawing Boardの歌詞に
「もう剣や武器を下ろした方がいい
彼女のペンの方がはるかに強いんだから」
というのがあり、まさに歌詞通りの猛威を
振るい、数多のヒカセンを震撼させて

おりました。

個人的にプレイスキルがガバいという
のもあり、零式は、クリア体験や報酬に
対し、疲労の方が上回っているケースが
あるものの、反面、時間がかかった分
単純接触効果も相まって、短時間では
拾い取れなかったキャラクターや
BGMの良さをより楽しめて好きになる
事も多い為、バトル面以外のそういう
部分も魅力的だと思っております。

 

後、シュガーライオットさんは
フィールドを激変させる
ギミックを展開したりと派手であり

クリアするまでは、気が付く余裕
などありませんでした
頭割り攻撃に隠し要素なんかも
あって面白かったです(‘;’)

 

ブルートボンバーとネコちゃん

ネコちゃん大好きかつブルートボンバーの
キャラがハマるまではシャイボーイだった
過去をもつ彼。
こういうホッコリ場面も
あった後に、クルーザー3層の戦いで
力尽きてしまったと思っていたので
ホントに最後は生きてて良かったと
思います。

 

ブルートボンバーの演出

驚くべき事に、ブルートボンバー君の
ドーピングは演出との事であり
結局、ガチドーピングしているのは
ヒカセンだけだった模様。
ちょっぴり後ろめたさを抱えつつも
直近のヘビー級でもバリバリ
強化薬をガブ飲みしております。

 

ハウリングブレード

爽やかイケメンに対し
イキリ散らかした結果
零式の大地フェーズとか幻狼フェーズで
何度もリングに
沈められる事となります。
バトルBGMのUnleashedは
フィールドの空中舞台の雰囲気+
リアルでも丁度、春の爽やかな
時期だったというのもリンクし
大変心地よく聞かせてもらい
印象に残っております。

 

フェンリルの力

面白いものと言いつつ
巨大石柱で圧死させようと
して来る爽やかイケメン怖い。

そんな、ハウリングブレード君。
ヘビー級クリア後のセリフで
外の世界に行く予定だと言っており
先程、ブルートボンバーの項でも
触れましたが、紅蓮祭あたりに連れだって
遊びに来てくれると面白いですね。

 

 

ヘビー級シーズン

 

ヴァンプ・ファタール

ちょっと怖いコウモリネキ。
個人的には、20代後半くらいな印象を
持ちましたが、アルカディア闘士は
20歳で引退するという設定上、実は
か な り 若 い ッ
キャラの相性的には、守護天節に
遊びに来てくれると雰囲気が合いそう
ですね。また彼女は、化粧品やお菓子の
ブランドも立ち上げるやり手である為
守護天節でくばられるお菓子等にも
興味を持ちそうで親和性抜群…!

 

ディープブルーとレッドホット

Theチンピラブラザーズ。

オーナーのシナリオに沿う形で仕方なく
ヤーナさんのジムを荒らしたと思いきや
普通に楽しんでいたり、ファンタジー的
に見れば、極悪と言う程ではないものの
それなりにチンピラという部分が
気に入っております。バトル面では
かなりユニークな戦闘だなぁと思っており
BGMのTha Mirrorも疾走感のある
カッコいい曲で、リアルでドライブを
する時にも聞いております。

 

ロットはヤバい

2人がかりで来るんだからもう
報酬2倍でも
かまわんです。
ちなみに、このブラザースも
戦闘スタイルが波乗りだっただけに
海を舞台にした紅蓮祭の雰囲気に
マッチしそうですね(‘;’)

 

ザ・タイラント

ヴァンプファタールさん同様
コレで20歳かそれ以下!?
という、威厳溢れ過ぎタイラントさん。
個人的なお話で、そのお年頃というと
友達と大学の授業をサボリながら
当時、単価が凄く安かったマックの
ハンバーガーに「すごい!5個
買っても全然ワンコイン以下!」とか
ハシャいでいた時期であり
の年齢でそんな貫禄ある
カッコイイ感じになれる!?

と、震えております。またバトル面でも
初クリア段階の辺りでは、かなり手ごわく
そういう面でも震えました。
耳に残った印象的なセリフは
「アルカディアを
ナメるなァァァ!!」

 

リンドブルム前半

トム・モレロさんによるBGM
Everything Burnsでノリノリになり
当初あまり気にしてませんでしたが
ギミックの大半がほぼグロいという悲劇。
ギミックの中期で、グルグルと回る
リンドブルムの胴体を見続けたせいか
リアルで鮭の皮を食べる際に
リンドブルムの
胴体がフラッシュバック
するようになりました。

 

リンドブルム後半

アルカディアのオーナー。
闘士達やメテムさんからすると
大きな影響を与えた
存在だったのだろう
とは思いつつ、ヒカセン視点だと
バックボーンとかを伝え聞く感じだった為
そこまで思い入れを持てず
とにもかくにも
アルカディアンドリームで
脳がドリームしたという印象が
非常に強かったです(((‘;’)))

 

模倣細胞

4層後半では、アルカディアBGMの
集大成の様な曲のThe Arcadion
流れており、大変テンションが
上がっておりますが、その裏で毎回
大変な目にあって消滅している
儚き我が分身。

 

アルカディアンドリームの恐怖

アルカディアンドリームの攻略を
学ぶ際に、このギミックヤバい
とか思っていたら、飼い猫からは
この飼い主ヤバい
と思われていた悲劇。

 

 

闘いの後の平和な日常

 

ハニー・Bちゃんと生配信

現在では、各地で日常生活を送っている
闘士達の
姿が見る事ができたり
最近のシーズナルイベントにも
出てきてくれるのが嬉しいですね。
これまでのキャラクターで言うと
アルファ&オメガが特にそうですが
コンテンツとしてクリアした後も
この世界で彼らが生きているライブ感
みたいなものを感じる事ができ
FF14の粋な部分だと思っております。
また、これまでのレイドストーリーでの
傾向で言うと、次の拡張あたりで
後日談の様なクエストが出そうな為
そこも楽しみにしております。

 

 

以上、今回はアルカディアシリーズの
漫画詰め合わせ記事となりました!
長尺な記事となっておりましたが
ここまでお付き合いいただき
ありがとうございました!

コメント