

クレセントアイル北征編でも
続投となったフォーチュンカロット。

マケボで売り払うもヨシ!
箱開封のワクワク感を
味わうもヨシ!
はたまた、高みを目指したい方は

アチーブメントを狙うもヨシ!
このBun-believableという称号。
ウサギのBunと、Unbelievableを
掛け合わせた様な称号になっており
ウサギを連想させるかつ、達成までの
「信じられない」程の労力も表現
されているという、洒落の効いた
イイ称号だと思います(‘;’)
ギル換算と個人的な現在の使い道
上記漫画にもありますが、単に
ギル換算として考えると

ニンジンの箱から出る
当たりアイテムの値段が
下がってきており
それに対し

フォーチュンカロットはお高い為
単にギルが欲しいとか、エモとかが
欲しい場合は、ニンジンを売って
買った方がお得ですね(‘;’)w
※写真の相場は8月下旬のざっくり価格です。
ノルカ・ヒマバミ個人としては
どうしているかと言うと
最初に出た1本を売り払った後に
また何本か出た為、今は
しあわせうさぎに
食べさせております。
理由としては

ノルカ・ヒマバミが
慈愛に目覚めたとかではなく

怠惰によるもの
である。

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