久々のメインクエストに
着手する際、こんな感じに
なっている事があります。

7.4のメインクエ序盤シーンを
眺めていた時の事。
ヒカセンには、パッチ間の期間が
しばらくあり、その間に物語の設定が
こんがらがったり、記憶が抜け落ちたり
するヒカセンの方もいるのではないかと
思います。このノルカ・ヒマバミも
その傾向に陥る事があるのですが
仲間のNPC達には当然その様な現象は
発生しない為、彼らと集まって
話している際に温度差を感じる時が
あるというか何と言うか

ちょっぴり
一人浮いている。
この何だかムズかゆい状況。
某有名な言葉を借りるならば
「こういう時、どんな顔したら
いいかわからないの。」
状態であり

「笑えばいいと思うよ」
状態である。
でも大丈夫。

ヒカセンは仲間NPC達からの
信頼度がバチクソ高く
頼りにしてもらえます。
人間、頼られたりするのは
やはり嬉しいもの。
故に、彼らの話でちょっぴり分からない
事があろうとも、パッチの合間に多少
設定や物語が記憶から抜け落ちようとも
今回のパッチ7.4も

力強く歩を進めて
ゆく事ができそうです。

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