
レフェリー!?
とりしまって!?
やくめでしょ!?
ぼく が かんじた 零式2層 の ホットな ところ
そんなこんなで
至天の座アルカディアヘビー級
零式2層にて、温度差兄弟と
遊んで参りました。
印象深い点としては、レッドホットが
床にホットなコーティングをしていく為
床面積が

YA☆BA☆I☆!!
床面積が

YA☆BA☆I!!
そんな感じで、狭い床面積にヒイヒイ
言いつつではありましたが
スピード感と画面や音楽の軽快さも
あいまって楽しめた層でした。

後、普段あまり使わないメテオが
活躍する場面もあり、中年厨ニ病の
ララフェルとしてはアガる所。
前回のクルーザー級零式2層の

シュガーライオット戦でもキャスの
LB1or2を撃つ機会がありましたが
あちらは、早く打ちすぎると
雑魚敵に空振りするかつ

ちょっとでも遅れると
コイツがLBゲージを
貪り喰っていく仕様であり

地獄の雑魚フェーズが始まる前に
既に若干ヒリつき始める
という状況になっていた為
今回の2層では、程よくLBが
打ちやすくて何よりです(‘;’)w
ただ今回、LB3をレンジさんに撃って
いただいたケースもあり、単純な威力は
キャスLBの方が上なものの、硬直時間は
レンジLBの方がスマートらしく
自由探索の木人でざっくりガバ検証を
してみた所、LB詠唱4.5秒程の後
キャスLBの硬直が7秒超えに対し
レンジLBの硬直は4秒後半辺りに
なっており、威力以外にも硬直時間の
差異があったんなんだなぁ
と、勉強になりました( ..)φ
さりげないあたふたポイント
最後は、STチーム視点で
個人的に「オワッ!?」っとした
ポイントの覚え書き。
フェーズとしては、終盤にくる2回目の
インセインエアーの部分。ちょっぴり
警戒しておいた方が良いと思った
パターンがあり、それが

STチームが赤デバフ持ちかつ
1回目と4回目が散会マークかつ
4回目の青マークが外周にあるパターン。
インセインエアー自体は、このフェーズに
くるまでに散々1回目の方でプレイする為
慣れている事だと思いますが、1回目の方
でのSTチームは、自分達が炎床を
塗りたくって進行する都合上、散会で
扇範囲を広げない様に意識はしつつも

自分達の進行方向に炎床が
立ちはだかるという事がない為
進行方向への脅威感を然程
覚えないまま進みます
で、2回目のインセインエアーでは
メンバーが入れ替わるギミック上
先程述べた条件を満たした場合
1回目では自分達が散々塗り散らかし
ていた炎床がここに来て初めて
進行方向から
牙を剥いてくる事になり

一瞬まごついた結果
散開がドーン!!!となる
可能性もある為
進行方向への警戒推薦。
※1回目散会、4回目T強or頭割りの時も炎床が
立ちふさがりますが、散開の時程の床面積を
必要としない為、そちらは初見でも比較的安全。
一度見るか意識しておけば、落ち着いて
対処しやすく、そもそもテキパキ動ける
方々ならば、初見でも問題にならない点
かもしれませんが、クリア間際で
バタついていたり、上記のパターンを
引かずにクリアし、消化の際に初めて
目にするなんて事もありうる為
ノルカ・ヒマバミ同様、見慣れぬ光景を
見ると一瞬「オワッ!?」っと
なっちゃうぜ!という方は
STチームで赤デバフが付く+1回目に
散会が出た時点で、上記のルートに
突入するかも!?と、構えておくのも
イイのではないかと思います(‘;’)

コメント