【FF14漫画】手段が目的に変わったララフェル。

FF14漫画(最新)
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2回くらい
やりました。

 

 

クエスト終了まで油断するべからず

 

他のデイリークエスト等で

対象物にワンアクションを
行った後、さっさと次の場所に
移動する流れに慣れた故か

 

 

はたまたノルカ・ヒマバミが
ぼんやりしていた故か

 

 

上記漫画の「意外な保湿剤」
クエスト以外にも

「ハンサの卵で美味しいご飯」の
クエストでも、卵入りの麻袋を
持って帰り忘れたり
する事も
あります(  ‘ ;’)w

 

 

まだまだアルカソーダラ族

 

ここ最近アルカソーダラ族に
関する記事が増えております。
元々、象が好きとかいう訳でもなく
メインクエストでアルカソーダラ族に
接していた際にもそこまでは関心を
持っていなかったのですが

最近はアルカソーダラ族種族への
愛着が深まってまいりました。

 

そういえば去年、ザトゥノル高原に
延々と引き籠っていた時も

バイシャーエンさんを
始めとする
ロスガル族全般や

 

帝国軍側の
我執のパガガさんから

 

ライアンさん

 

メネニウスさんに至るまで

 

大体のキャラクターが大好きに
なったのを思い出しました。

 

丁度その時期に書いていた漫画を
振り返ってみると

すぐ帰るバイシャーエンさん

 

VS我執のパガガさん

 

まだライアンさんと遊びます

 

メネニスウスさんと爆発するララフェル

上で写真を載せたキャラクターを
全部漫画に描いているあたり
我ながら余程、ザトゥノル高原の
キャラクターが好きだったんだなぁ
再認識(  ‘ ;’)

 

サブキャラながら個々の設定が深く
魅力的なキャラクターが多い
というのもありましたが、やはり
毎日の様に接していると
単純接触効果による愛着上昇度が
高いのかもしれません。

 

と、いう訳でアルカソーダラ族記事。
まだもう少し増えることと
思います(‘;’)w

コメント

  1. カカト より:

    ザトゥノル高原といえばインディゴスターが12000超えの遊び方に狂気を感じるというツッコミもあったくらい当時はザトゥノル高原にしかいなかった記憶( ̄▽ ̄;)
    その分ネタも豊富で当時も楽しく読んでました

    そういやパガガさんエモはいつくるんだろうか‥‥

  2. Nolca Himabami Nolca Himabami より:

    カカトさん>>

    もはやザトゥノルに住みたいまでにのめり込んだ恐ろしい
    コンテンツだった…(‘;’;)
    暁月内でなくてもいいんだけど、またこういうの欲しいなぁ~

    パガガさんエモ音沙汰なしだねw課金エモで出るのでは!?
    とか当時言われてた懐かしみ…!