
コンニチハ!
ソシテ サヨウナラ!
本日は、紅蓮祭2026年のお話!
上記漫画にもある通り

イベント会場で、モーグリフロートに
乗って遊覧するのが怖くなってしまった
ミコッテさんのケアをするという内容。
なるほど。
我々ヒカセンは、日頃から色々な土地を
巡っており、このコスタ・デル・ソルは
もう慣れ親しんだ場所ではありますが
普段、森に囲まれたグリダニアに
ずっと暮らしていて、いざこの

広大な海を目にしたならば
ちょっと怖くなる。という感情が
わくのも無理のない事かもしれません。
そこで、我々ヒカセンが
声をかける流れとなり
セリフ選択のイベントが発生

この選択肢、守る、蹴散らす、手当
といった感じで、ヒカセンのロールに
合わせて選びやすそうな項目に
なっているのが面白いですね(‘;’)
これ、もし自分が言われる立場ならば
「守る」「蹴散らす」は、シンプルに
頼もしくあり、一番下の「手当」も
日頃からヒーラーさんにお世話に
なっている身としては、頼もしく
ありがたい限り。
で「それとは別の話」として
仮にこれらのセリフを
「現実世界」で言われるとどうか?
と、ふと想像してみた所
上記漫画のノルカ・ヒマバミの
セリフよりは相当マシではありますが
一番下の「手当」のセリフを
言われたならば

ちょっと用事を思い出して
帰るかもしれないッ

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