
FF14のララフェルとの比較で
デカいのか
もしくは、魔法人形故に本家のサイズより
デカいのか
はたまたシャントット先生の偉大さで
デカく感じているのか
非常に興味深いものとなっております。
懐かしのFF11へ
少し前の事になりますが、5月半ばに
FF11のウェルカムバックキャンペーンが
行われていたので、その際、FF11に
ログインし、久々にシャントット先生を
見にウィンダスへと行ってまいりました。
まずは、記憶に新しい
FF14でのウィンダスは

こんな感じになっており
奥にそびえる星の大樹の手前にある
バトルフィールドにて

シャントット先生の巨大魔法人形と
戦う事となりましたね。
で、そのバトルフィールドから
外周を見渡すと
建物があったり橋があったり
するわけですが、元ネタのFF11では
この外周に見える部分を普段の冒険で
行き来する事となっております。

それがコチラのFF11版写真。
ちょっと薄暗い時に撮影してしまい
見え難くはありますが、上のFF14版の
写真と見比べると、FF14版は
FF11の雰囲気をバッチリ維持しつつ
イイ具合に令和版のグラフィックに
なっているなぁとしみじみ。
そして、奥に見える建物の一つに
シャントット先生の自宅兼職場の様な
ものがあり、そこに先生が滞在。

可愛らしくも狂気の滲み出る
シャントット先生
(オリジナル)
やはり、同じタルタル族同士で近くに
いると、長年見慣れたサイズ感を
味わう事ができ、しっくりくるものが
ありますね(‘;’)
また、補足として
冒頭でデカいデカいとは
いっているFF14版の先生ですが
ララフェルと並んだ際の
絵面の強烈さに驚きはしたものの

モデルとしてはFF11版や、その他の
スピンオフ作品で登場するタイプとは
また違う形で良く作り込まれており
ララフェルとのサイズ差も
コレはコレで面白く、そういう面でも
気に入っております。
惜しむらくは、あくまで
エコーズ・オブ・ヴァナディールに関連
して一時的に出てきたキャラである為
もっと色々と、このモデルの
シャントット先生が動いている場面が
見たい!という思いがあり、その内
また新たなFF11とのコラボイベント
とかでも作って出てきてくれないかなぁ
なんて思っております(‘;’)w

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