
さんすう の
おべんきょう の
じかん だぁ!!
戦慄の記憶がよぎる
算数…数学…どこから来て…
どこへ行く…

そう、それは遥か昔の話…
今では、ガチ中年のノルカ・ヒマバミが
まだ学生さん時代だった頃。
当時の最新ゲーム機PS2を
購入してもらえる条件として
「次のテストで良い成績をとること」
というものが母者から提示され
FF10を始めとしたPS2ゲームを
あまりにやってみたかった
ノルカ・ヒマバミは

必死に勉強し、何とか
PS2を手にしました。
しかし
反動で、その次のテストでは

あまりにPS2を遊び過ぎてしまい
全く勉強をせず
過去最凶におぞましき
テスト成績になり
特に、数学の出来が酷く

先生にバチクソ詰められ
まくる事件が発生。
(極・自業自得奴)
そんなビターなエピソードが
脳裏にチラつくせいか

数字的な障壁には
身構える傾向にあります。
(極・自業自得奴)
で、今回のクレセントアイルで

お勉強ギミックを行使してくる
禁忌の魔導書・アルバテルが登場。
FF14のギミック傾向として

似たジャンルのギミックであっても
近年になる程、難易度が上がる
というケースが見られる為

お勉強ギミックも
地獄みたいな事に
なってんじゃないかと
初見時は、じわじわと
嫌な汗が出ていた訳ですが
実際にやってみると、予想に反し

楽しく遊びやすい感じの
内容にまとまっており

これは、周回で何度も戦う事になるし
運営さんがバランス調整を
マイルドにしてくれたのかな?
なんてほっこりしつつも
ペナルティ自体は重く

命を刈り取る「デス」を
ぶっ込みまくってきており

不思議な感情を抱いています。

コメント
ノルカさん、白銀はリーパーで行くのですか?
モリヤさん>>
ひとまず、メインの黒で遊ぼうと思っております。