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シャントット先生が
想像以上にデカい。
PLLでの事前映像で

デカいシャントット先生が
登場する事が判明しており、実際に
ウィンダス・ザ・サードウォークの
1ボス戦において
デカいシャントット先生と戦った際には

こんな感じで
喜んでいたのですが
これはあくまで、ギャク的な大きさに
キャッキャしていた感じであり
今回、非常に驚かされたのは

デカくない方の
シャントット先生がデカい。
文面が少々意味不明な事に
なっておりますが、レイドで戦うのは
シャントット先生の魔法人形を
巨大化させていたものであり
その後のイベントでは

恐らく本体サイズの
シャントット先生が登場。
(一応コチラも魔法人形)
デザインとしては、FF14ナイズ
されたシャントット先生であり
目のキラキラ感や、ほっぺたの質感など
とても可愛らしいと思います。
で、驚く事となったそのサイズ。
このノルカ・ヒマバミ。以前FF11で
遊んでおり、種族もシャントット先生と
同じタルタル族で遊んでいた為

ララフェル族とタルタル族のサイズ比
としてはこんな感じだろうと勝手に
思い込んでおり、それ故に
シャントット先生と並んだら
きっとこんな感じで

ちょっと見おろす位のサイズで
かわいいな~なんて事になるのかと
思いきや、実際に目の当たりにした
タルタル族とララフェル族のサイズ比が

こう。
凄 ま じ き 圧 力。
これまで、長い年月に渡り
ノルカ・ヒマバミがタルタル族に
対し、抱いていたイメージに
鋭い稲妻が落ちた瞬間であり
認識を改める時が
来たのかもしれない。
これまでは、あくまで
シャントット先生には、内面的な
秘めたる魔力や知能や性格という点で

畏怖の念を
抱いておりましたが
今回のサイズ比を目の当たりにしてからは
勿論、可愛いは可愛いけれど

頭蓋骨を始めとした骨格が
非常に力強いというか
頑強に思えてきており

物理的な外見としての畏怖をも
覚える様になっております。
想像してみてください。この頭で
頭突きでもされようものならば
ララフェルの頭蓋なぞ

タマゴでも割るかのように
パキャァァアン!!である。

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